己を鍛える


己を鍛える
by kn19870825
カテゴリ
全体
自己啓発
語学
スポーツ
上達法
ゴルフテクニック
資格取得
犬のしつけ
未分類
以前の記事
お気に入りブログ
メモ帳
最新のトラックバック
ライフログ
検索
その他のジャンル
ブログパーツ
最新の記事
外部リンク
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧

ソフトボール上達革命【北京オリンピック5番打者・佐藤理恵 監修】DVD2枚組



プログラムの一部をご紹介すると・・・

Introduction
試合で失敗しないセーフティーバント実戦練習法とは?

打つ構えから、セーフティーバントの構えまでを数多く行い、フォームを固めることが必要です。実際、外で練習する時は、投球のタイミングを合わせることを意識しながら練習を行えば、徐々に上達していきます。DVDで解説しましょう。



下から投げてくる遅いボールをフライにしない打法とは?

ウインドミドルではなく下からポーンと投げてくる遅いスピードのボールを待てずに打ってしまう時は〇〇に重心を置き、「ため」をつくってから打つようにすると良いのですが、DVDでのバッティングの解説の中でポイントを理解できるでしょう。

試合になると平凡なゴロばかりになってしまう選手の指導法とは?

バッティングの基本の動作を徹底的に教えて、練習でティーバッティング、マシン打撃、シートバッティングを導入しているのに、いざ本番の試合になるとゴロで凡退ばかりというのはよくあることです。ポイントが体の近くになりがちな癖を持つ選手にありがちな特徴です。投手からの投球に対する打撃のタイミングが遅れてしまってることが挙げられます。改善点を教えましょう



チェンジアップを捕らえられない打者が見落としているポイントとは?

チェンジアップはタイミングが崩れてもトップを保てるかで決まります。重心を後ろに構えることの大切なので、その練習法を教えます。



ボール無しで一人でできるセーフティバント練習法とは?

打つ構えから、セーフティーバントの構えまでを数多く行いフォームを固めることが重要です。DVDではボールを使った練習を紹介しますが、繰り返しご覧になり「構え」のポイントをつかめるよう説明しました。実際に外で練習する時には、DVDの内容をしっかりと反復してもらえればきっと上達するでしょう

「トンネル」をよくする下手な選手がやるべき練習とは?

打球を下から捕球しやすくする為に、「下から〇〇しろ」と指導しています。具体的には、バウンドしてくるボールの半分から下、ボールを地球に例えたら南半球に視点を〇〇のように合わしてみると捕球しやすくなるし、トンネル等のエラーがなくなります。DVDで生徒を使ってゴロ捕球のコツをお見せしましょう。



タッチアップが苦手だった選手へ教えたいタイミングをとるコツとは?

ボールの動きを見て走り出すタイミングを教えます。これを知れば小学生でも、足の速さに自信が無い選手でもタッチアップの成功率が上がります。

ランナーの進塁を食い止める外野手の送球レベルアップ方法とは?

外野手の捕球から送球までのスキルアップとスピードアップは、ランナーに進塁をさせないうえでチームにとって強力な武器です。外野手が送球を早くすれば確実にランナーの足をとめる事ができます。初心者でも理解しやすいように、基本から解説します。



セカンドとショートの絶妙な連携を築く練習方法とは?

二遊間にボールが飛んできた時の連携や、ゲッツーを狙う時の連携は極めて重要なチームスキルの一つです。投手にとっても心強い二塁手と遊撃手の連携力アップについてお話します。

バンド処理に必要なチーム練習の極意とは?

サード、ファースト、捕手、投手それぞれの動き方を解説しましょう。各ポジションの動きが基本ですが、チームとしての声かけ、連携の注意点などをお話しできればと思います。



肘を痛める選手が注意すべき腕のスイングの注意点とは?

正しい送球フォームを身に付けないと上達しないばかりか、肘などの大事な部位を痛めます。送球をコントロールするには、腕の位置や右肩の位置が大切です。体のどの位置まで腕を振るか、肘はどこに意識するか教えします。

スローイングで肩を壊す選手共通の悪癖とは?

私の生徒でも、肩を壊す投げ方を修正する必要がある選手が過去何人もいました。一般のソフトボール愛好家のチームでは、あまり教えてられていない送球のコツがあるので、DVDの中でご紹介しましょう。



スピードのある低いゴロをはじいてしまう内野手に共通するグラブの間違った使い方とは?

外野手とは違うポイントがあります。内野手がゴロを確実に捕球するには、低い球をボールの〇〇から見て捕球することが大切です。この点がなかなか理解しにくいようです。指導経験から感じたことを初心者でもわかるようにグラブの使い方から説明しましょう。

素早く送球するクイックスローを得意にする練習方法とは?

腕、手首にばかり意識を向ける選手が意外と多いですが、実は、細かな足のステップが大切です。どのように足を使うとクイックスローができるのか説明しましょう。

ゴロ捕球を捕るタイミングを合わせるのが苦手な選手への指導法とは?

ゴロを弾いてしまう内野手は、グラブ捌きだけでなく、足を前に出すタイミングと、手元でのタイミングの取り方が下手なケースが多く見受けられます。タイミングを合わせやすい方法をDVDの中でお話しましょう。



悩みのトップ3、「ショートバウンド」を捕球するコツとは?

ショートバウンドを弾いてしまう・・・グラブに収まらない・・・と悩む選手は非常に大勢います。彼女たちはグラブの位置を動かして捕る人が多く、一番確実なのは、グラブの位置を、『ある位置』で固定することです。DVDでお見せしましょう。

誰もが嫌いな“イレギュラーバウンド”捕球のコツとは?

頭の位置と体の逃がし方が大切です。イレギュラーバウンドは体で止める意識の人が多いですが、それは最低限のポイントであり、グラブでしっかりキャッチすることを目指しましょう。練習方法を教えます。私は常に打球を捕球する時にボールの下を見て捕球するよう指導していますが、そのコツはDVDを見ていただければ明らかになるでしょう。



本番になると凡退ばかりの選手が試合直前のロングティー練習で意識する注意点?

ロングティーではライナーで打てるのに、いざ試合になるとタイミングが合わなくスイングフォームが崩れてしまうことはよくあります。ゴロやポップフライの弱い打球になってしまう選手は珍しくありません。矯正方法としては、構えがしっかりしているかをまず確認。そしてボールを見逃している時のフォームに注意する練習方法を知ってもらいましょう

トップを作った時に固まってしまう、詰まってしまう、ボールをこすってしまうバッティング悩み解決の方法?

構えてる状態で肩に力が入っているなど、無駄な力みをなくすことが大事です。両足に意識を置きしっかり地面を踏んでいることも大事です。トータルな視点で正しいバッティングフォームを学ぶことで必ず改善します。DVDで説明しましょう



捕球動作からボールを素早く持ちかえる方法とは?

右手を添える位置が大切です。グラブの上に右手を持ってくると、突指の恐れや、遅いモーションになってしまいます。どのように矯正していくかについて、DVDの中でお話しできればと思います。

どう頑張っても捕球できない後方への打球の追い方とは?

目を離して追うのは非常に高度な技術です。打球の速さ、高さ、距離感を、打った瞬間に判断 できなければ難しいことだと思います。感覚をつかむまで時間がかかると思いますが、高いフライを投げて落下地点までに入る練習が効果的かもしれません。落下地点に入るコツをつかむのに効果的な練習を教えましょう。



外角球を逆らわずに流し打ちするための極意とは?

コースごとにバットの扱い方には違いがあるのは解っていても、いざ実際の試合ではうまく打てないものです。バッティングフォームを定着させることが重要です。コースごとの手首足腰などの使い方を出来る限り解り易く説明しました。

力負けしないバッティングを身に付けるとっておきの練習法とは?

腕、背筋の力だけで、重たい投球を弾き返すことは無理があります。バッティングは全身の力とそれ以上に正しいフォームとスイングで強化されます。身体の大きさは、決定的な条件ではありません。正しいスイングを身に付ければ力負けはしません。DVDでしっかり学んでください。

ボールの芯がとらえられない悩みの解決法とは?

非常によく受ける相談の一つです。私はまず「バットの芯」がどこにあるかを意識してもらう指導を普段はしています。ティーバッティングやトスバッティングでは上手くとらえられるのに、試合ではダメという悩みが多いですね。大事なポイントは、内角、外角などコ-スを意識したバッティングのスイングの定着が重要です。DVDの中でそのポイントを意識した練習法を随所に織り込みました。その方法で練習すればきっとボールの芯をとらえる感覚を身に付けられるでしょう。



後ろ脚の膝が折れて下がってしまうバッティングの悪癖矯正法とは?

バッティングの時にそのような癖のある選手を良く見かけます。後ろ脚の膝が折れて、下がってしまうのは、〇〇の幅に問題があると考えています。素振りのスイングがきれいであれば、ボールを打つためのタイミングの取り方に問題がありますが、ボールを打とうとして、タイミングを合わせるためのステップの幅が広くなってしまうと後ろ膝が下がり易くなってしまいます。この悪癖は是非DVD中で解説したトスバッティングなどの練習を通して直していただきましょう。

これは練習メニューに含まれているごく一部です。
もしかしたら、メニューの多さに驚かれているかも知れません。

しかし、安心してください。

自然な流れの中で段階をつけてトレーニングしていきますので、
決して頭がパニックになることはありません。

各トレーニングには段階があり、その1つ1つがしっかりと結果が出るものなので、
どれをとっても大きな効果を実感できると思います。
ソフトボールに限らずスポーツは楽しむものですよね。

辛い思いをしながら練習するより、
安全で、確実に、しかも楽に結果がでるほうが、
より楽しいですし上達も早い

上達しないと悩んでいるより、グングン力が付いて楽しみに変わったらどうでしょうか…?
あなたがこのトレーニングを実践、
または、これを学び指導することで得られるメリットの一部を書いてみると…

メリットの一部

point
小学生でも簡単に上達できます
お子さんもトップクラスの技術をマスターできる
未経験でも指導できるようになる
走・攻・守 万能選手になれる
レギュラーに近づく
効果が出る、練習方法がわかる
今思いつくだけでも、これだけあります。

この簡単でシンプルな練習をすることで、ソフトボールがさらに楽しくなる。
苦手がなくなり、プレーが安定することで自分に大きな自信が付く。

素晴らしい事ですよね。



>>>ソフトボール上達革命【北京オリンピック5番打者・佐藤理恵 監修】DVD2枚組








[PR]

by kn19870825 | 2017-05-29 20:39 | スポーツ
<< 乙種第4類危険物取扱者 サブリミナル効果で自分を洗脳す... >>